<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>プジョー 206 Station</title>
      <link>http://206.mkjp.net/</link>
      <description>プジョー206について、インプレ、日常のコラム、などを紹介しています。
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 24 Feb 2008 09:28:59 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>プジョー　ＩＮ　ＦＲＡＮＣＥ</title>
         <description><![CDATA[<p>　<strong>プジョー</strong>の車に、一般の方が乗ってもらうことが第一の目的です。</p>
<p>もちろん、お値段は結構しますが。。。もう少し下がってくれればと願います！</p>
<p>　以前プジョーに乗っていた方は、「しなやかで、踏ん張りが利くというのがプジョーの一番のよさだ」、と言ってみえた方がいました。この乗りやすさがたくさんの方々に広まって欲しいものですね！</p>
<p>　フランスでのプジョーは、左ハンドルが、主流です。</p>
<p>　日本では、右ハンドルが多いです。これは、ハンドルの位置のみ変えてある場合があるので、気をつけて下さい。</p>
<p>　その証拠に、左側の席にひじ掛けがついたままであるときは考えものです。</p>
<p>　左右反対になる訳ですから、運転席側が危険なこともあるわけです。</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/02/post_140.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/02/post_140.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 09:28:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョーとポルシェの対立</title>
         <description><![CDATA[<p>ちょっとしたエピソードを紹介します！</p>
<p>　ドイツの車、「ポルシェ９１１」はポルシェ社のスポーツカーです。</p>
<p>　開発コード９０１にて発表されたポルシェ ３５６の後継車種でした。</p>
<p>　当初は「９０１」と名乗っていましたが、プジョーが３桁数字の真ん中に０の入った商標をすべて登録しており、クレームを入れたため、「９１１」と改めたそうです。</p>
<p>　結果的に、プジョーが勝ちましたが、それも深く長い歴史から来るものがあったのかもしれません。</p>
<p>ＲＲの駆動方式を取り、現代に至るまでポルシェ社のみならずスポーツカーを代表する名車とされる。</p>
<p>　ポルシェ９１１の、“９１１”は、アメリカのパトカーの電話番号であり、それだけ早いとも言われているそうです。</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/02/post_139.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/02/post_139.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 09:26:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー６０７　コンフォート</title>
         <description><![CDATA[<p>　２８００ｍｍというホイールベースは、セドリックやグロリアとちょうど同じくらいです。</p>
<p>インテリアの質感はセルシオ、クラウンにも劣らないくらいです。高級な印象を受けます。インターネットを見ているとウッドパネルはツヤが少し気になるというレビューが少し目立ちました。</p>
<p>印象の問題なので個人差はあると思うのですが・・</p>
<p>レザーシートの手触りもわりといいみたいです。</p>
<p>　軽めだったステアリングは、３０Ｋｍ／ｈも出せば、自然な路面感覚を味合わせてくれます。</p>
<p>ピタッと吸い付く感覚とでもいいましょうか！ドライブにドンドン行きたくなると思います。</p>
<p>　エンジンも、４０６　Ｖ６と基本的に同じユニットとは、思えないほど静かでスムーズです。</p>
<p>　乗り心地は快適といわけです。</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/02/post_138.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/02/post_138.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 09:24:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー６０５について</title>
         <description><![CDATA[<p>　<strong>プジョー</strong>６０５は最上級セダンです。やはり高級感があります。</p>
<p>　こんな<strong>プジョー</strong>が似合う大人になりたいと思ったのは私だけでしょうか？</p>
<p>　そう思わせる魅力がある車種です(´ー｀)</p>
<p>　あと新型Ｖ６に変更もあります。確実に魅力がアップしていますしプジョーの進化も感じられるのでは！？と思います。　</p>
<p>　押し出しは弱い気がしますが、非常に基本のとれた設計と好評です！</p>
<p>　室内はルーミーでかなり快適な仕様になっています(￣ー￣) </p>
<p>　ベンツEクラス、ＢＭＷ５シリーズ、オペルオメガ、ボルボ７０のイメージを想像してもらえればいいと思います。 </p>
<p>　もう少し詳しく外観写真を見てみたい！という方は<strong>プジョー</strong>ジャポンのサイトがおすすめです！</p>
<p>　</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/02/post_137.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/02/post_137.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 09:22:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０７クーペの乗り心地</title>
         <description><![CDATA[<p>　座席シートだけでなく、ダッシュボードまで革張りになるインテグラル・レザー内装や、１８インチ・タイヤ、ナビゲーションシステムを標準で装着しています。</p>
<p>　セダンに比べて、座面が大ぶりなスポーツシートは着座位置が２０ｍｍ低めに造られており、クーペならではのスポーティさを感じます。　</p>
<p>　トレッドの拡大と重心の低下から生まれる落ち着きは、４０７セダンより少し大きな車を操っている実感があります。引き締められたサスペンションと大径タイヤの組み合わせの割りに、街中での乗り心地は充分快適です。</p>
<p>　ウィンドシールドとサイドウィンドーに採用された複層ガラスにより風切り音や車外騒音の侵入が抑えられているから、知らず知らずにスピードを出してしまいます(^.^;</p>
<p>　</p>
<p>　</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/01/post_136.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/01/post_136.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 09:20:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０７クーペ</title>
         <description><![CDATA[<p>４０７の中でもクーペを取り上げてみます（⌒▽⌒）</p>
<p>　高級スポーティモデルに自信を持っている製品開発のキーマンは、「カーデザインというのは、テクノロジーに負けないスピードで進化させなければならない“武器”である」と言ってくれています。</p>
<p>　ただ、クーペを欲しているお客様を満足させるだけでなく、世界市場で考えているからより良い車が出来るんですよね！</p>
<p>　ボディ外板はすべてクーペの為だけに造られています。特徴としては、サイドウィンドーは“ライオンの口”とも呼べるフォルムで、ボディラインの美しさを守りながらトランク開口部を確保し、リアウィンドーはＣピラーより奥まった位置でボディに装着されています。</p>
<p>　日本導入のモデルは、３リットルガソリンユニットとＡＴの組み合わせで、最高速２３５Ｋｍ／ｈ、発進加速は０−１００Ｋｍ／ｈ：８．７秒、０−１０００ｍ：２９．７秒と言われています。</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/01/post_135.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/01/post_135.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 09:18:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０７</title>
         <description><![CDATA[<p>セダン、ステーションワゴン、クーペの基本をまとめてみました！</p>
<p>こんな感じです(＾▽＾) </p>
<p>セダンにはＳＴ２．２、Ｓｐｏｒｔ２．２は２．２リットル　４連ＡＴ</p>
<p>　　　　　　Ｓｐｏｒｔ３．０、Ｅｘｅｃｕｔｉｖｅ３．０は３．０リットル　６連ＡＴ</p>
<p>両方とも共通で定員は５名、右ハンドル、４ドアになっています。</p>
<p>　</p>
<p>　ステーションワゴンはＳＷ２．２、ＳＷ　Ｓｐｏｒｔ２．２は、２．２リットル　４連ＡＴ</p>
<p>　　　　　　　　ＳＷ　Ｓｐｏｒｔ３．０、ＳＷ　Ｅｘｅｃｕｔｉｖｅ３．０は、３．０リットル　６連ＡＴ</p>
<p>両方とも共通で定員は５名、右ハンドル、４ドアになっています。</p>
<p>　クーペはＣｏｕｐｅ　３．０リットル　６蓮ＡＴ　定員は４名、右、左ハンドルあります。２ドアです。　</p>
<p>　　</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/01/post_134.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/01/post_134.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 09:16:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６ＳＶ−Ｌの内装</title>
         <description><![CDATA[<p>やはり気になる内装。そのあたりもまとめてみました！</p>
<p>　トランクは十分過ぎる大きさです。タイヤハウスの張りも少なく、たっぷりと荷物がつめます。</p>
<p>アウトドア用品なんかもスッポリ収まるのでなにかと便利です。</p>
<p>　エンジンルームはなんてことのないエンジンですが実用域では十分です。モアパワーのＶ６もあります。</p>
<p>　左ウインカーレバーの下のレバーはオートクルーズスイッチがあります。</p>
<p>　メーターナセルは、非常に視認性に富んでいます。特にセンター部にＡＴシフトイジゲーターがあるのが非常に安心できます。</p>
<p>　リアシートも、適度の硬さと柔らかさを持ち居心地の良いシートです。</p>
<p>　エアコンの性能は国産車の方が勝っていると思います。＼(*^▽^*)/</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2008/01/post_133.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2008/01/post_133.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 09:14:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６ＳＶ−Ｌの外観</title>
         <description><![CDATA[<p>　<strong>プジョー</strong>４０６ＳＶ−Ｌの外観についてまとめてみました。</p>
<p>よかったらなにかの参考にしてくださいね！</p>
<p>　ヘッドライトのつり具合は正面から見ると良く分かります。  </p>
<p>　次に、運転席です。適度に腰のあるシートです。ロングドライブをしてもらうとことで真価が分かります。</p>
<p>腰にかかる負担が少ないのに驚きです！ </p>
<p>　全長に対してホイールベース（２７００ｍｍ）と長いです。全幅に比べて全長が短い（コロナ並）</p>
<p>  そして、助手席です。グローブボックスは低く前方視界はいいです。助手席の人も少ない疲労でロングドライブが楽しめます。</p>
<p>これであれば助手席に大切な人を乗せて安心して走れますね( ^ｏ^ )</p>
<p>　ヘッドライトと同様にリアコンビネイションランプも釣り目です。</p>
<p>　</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/12/post_132.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/12/post_132.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 30 Dec 2007 09:12:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６ＳＶ−Ｌのエンジン</title>
         <description><![CDATA[<p>　次は、エンジンについてですが、あと２０馬力は欲しいところですね。</p>
<p>　ＡＴは、７０キロまでは４速に入らないです。その分ＡＴには珍しくエンジンブレーキが利きます。</p>
<p>　燃費は、今のところは街中で、６〜７キロ。高速だと、１０〜１１キロ位で、高速は満足する走りが出来ると思います。</p>
<p>　悪い面もありますがそれ以上に良い面がカバーしています。特にロングドライブではベンツ・ＢＭＷより疲労がすくないと思います。</p>
<p>　その秘密は、足回り・シートにあると思います。</p>
<p>　<strong>プジョー</strong>はスペックでは表せない車です。うそだと思って一度乗ってみては！良さが解りますよ (((((*^o^*)♪</p>
<p>　特に、家族で乗ってみてください。奥さん子供は乗り心地に満足する事間違いなしです。<strong>プジョー</strong>車は満足度の高い車です！</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/12/post_131.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/12/post_131.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 09:10:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６ＳＶ−Ｌの性能</title>
         <description><![CDATA[<p>　では、プジョー４０６ＳＶ−Ｌの良いところは、ロールするのに不安がないところです。走りが重厚なんです(*｀∇´*）v </p>
<p>　室内は、ゆったりと広く造られ、意外にも静かです。</p>
<p>とはいってもエンジン音は聞こえますよ♪　</p>
<p>シートは最高です。ぜんぜん腰が痛くならないですよ(>.<)</p>
<p>いつまででも座っていられますね！</p>
<p>　エンジンは、パワーは無いけれど、しっかり良い音をさせています。</p>
<p>　一方で、ピレリタイヤの６０００はすぐスキール音を発する（￣〜￣；）これは、ちょっと微妙です・・　</p>
<p>　内装は、いくら良くなったとはいえやはり質感は物足りないです。</p>
<p>　ですが、２０６は良いみたいです(・⊆・）</p>
<p>　４０６ＳＶ−Ｌを購入検討されている方はこれらを参考にしてくださいね！</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/12/post_130.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/12/post_130.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 09:08:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６ＳＶーＬ（９８年モデル）</title>
         <description><![CDATA[<p>　スペックについて書こうと思います。(・Ω・)ノ </p>
<p>　エンジン １６Ｖ　ＤＯＨＣ　１９９８ＣＣ　　１３２ＰＳ／５５００　１８．７ｋｇ・ｍ/４２００　ハイオクガソリン </p>
<p>　ボディーサイズ 全長ｘ全幅ｘ全高　　４５５５ｘ１７７０ｘ１４２０　　</p>
<p>　重量１４５０ｋｇ　　</p>
<p>　ホイールベース２７００ｍｍ </p>
<p>　主装備 Ｗエアバッグ　ＡＢＳ　電動河シート（メモリー付き）　アルミホイール（６Ｊｘ１５）　１９５／６５ｘ１５対や</p>
<p>　フルオートエアコン　雨滴感知式オートワイパー　クルーズコントロール　キーレスエントリー </p>
<p>　後付け装備 ６インチカーテレビ　パナソニックカーナビ </p>
<p>　注）９９年モデルからサイドエアバッグ　新ＡＴに変更。　ＳＶ−Ｌは消滅。皮シートはオプションに（メモリー・アームレスト無し）ドア木目パネルが無くなっています。</p>
<p>　</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/12/post_129.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/12/post_129.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 09:06:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０６について</title>
         <description><![CDATA[<p>　　世界一綺麗といわれている４０６クーペ。</p>
<p>言いすぎといわれるかもしれないけれどそんな言葉が似合う車です。</p>
<p>　　その他にも足回りが柔らかいのに踏ん張る。ロールするのに不安がない。</p>
<p>走りが重厚なんでドライブが楽しくいい感じなんですよね。室内はゆったり広い。ゴルフバッグが縦積みできるブレイクがあります(--)b </p>
<p>意外にうるさくない。シートが最高！ぜんぜん腰が痛くならないんです。</p>
<p>パワーは正直無いけれどしっかり良い音はする。という感想を持つ人は多いはず。</p>
<p><strong>プジョー</strong>４０６は例えば、ベンツＣクラス、ＢＭＷ３シリーズ、アウディーＡ４、オペルべクトラ、ボルボ４０、ＶＷパサート、シトロエンエグザンティアに負けるとも劣らないです！</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/12/post_128.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/12/post_128.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 09:04:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０５　その２</title>
         <description><![CDATA[<p>１９９０</p>
<p>１９８７年にヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー受賞経験をもつ<strong>プジョー</strong>４０５。エクステリアデザインはピニンファリーナとの共同で、１７００ｍｍ幅を少し超える３ナンバー、４ドアセダンボディとブレークと呼ばれるステーションワゴンの２タイプバリエーションを持つ。直列４気筒ＳＯＨＣの１．９Ｌを搭載し１２０馬力、「ＭＩ１６ Ｘ４」はＤＯＨＣ１６バルブを搭載し、フルタイム４ＷＤ、５速マニュア１５０馬力を発生する。 </p>
<p>１９８９</p>
<p>１９８７年にヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー受賞経験をもつプジョー４０５。エクステリアデザインはピニンファリーナとの共同で、１７００ｍｍ幅を少し超える３ナンバーボディとなる。直列４気筒ＳＯＨＣの１．９Lを搭載し１１０馬力、ＤＯＨＣ１６バルブモデルは５速マニュアルとで１５０馬力を発生する。</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/11/post_127.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/11/post_127.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 09:02:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー４０５　その１</title>
         <description><![CDATA[<p>１９９５</p>
<p>アッパーミドルクラス、<strong>プジョー</strong>４０５。エクステリアデザインはピニンファリーナとの共同で、１７００ｍｍ幅を少し超える３ナンバー、４ドアセダンボディ「グリフ」とブレークと呼ばれるステーションワゴン「ＳＲＩ−ＥＸブレーク」の２タイプバリエーションを持つ。直列４気筒ＳＯＨＣの２Ｌを搭載し、最高出力１２０馬力を発生する。４速ＡＴ、ＦＦモデルのみとする。 </p>
<p>１９９３</p>
<p>アッパーミドルクラス、<strong>プジョー</strong>４０５。エクステリアデザインはピニンファリーナとの共同で、１７００ｍｍ幅を少し超える３ナンバー、４ドアセダンボディとブレークと呼ばれるステーションワゴンの２タイプバリエーションを持つ。「ＳＲＩ−ＥＸ」は直列４気筒ＳＯＨＣの２Ｌを搭載し１２０馬力を発生、スポーティモデル「ＭＩ１６」はＤＯＨＣ１６バルブを搭載し１５０馬力を発生、５５扁平タイヤを装着ＦＦ。ＦＦモデルのみとする</p>]]></description>
         <link>http://206.mkjp.net/2007/11/post_126.html</link>
         <guid>http://206.mkjp.net/2007/11/post_126.html</guid>
         <category>D000</category>
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 09:00:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
