プジョー 206 Station > コラム > プジョーの歴史 1532−1895 その1

プジョーの歴史 1532−1895 その1

スポンサードリンク

パイオニアの時代:スチールからホイールへ

 プジョーの名は15世紀、フランス東部ドゥー県の町の記録に登場します。

18世紀に入るとジャン・ピエール・プジョーが紡織業を始め、農業を主な生業とする一族で初めて工業に進出します。

1810年、彼の2人の息子が中心となってスチール製品を製造する"プジョー兄弟とジャック・メリアール・サランの会社を設立し、プジョー一族は本格的に工業の道に入っていきます。その後いく度かの社名変更や経営破たんを乗り越え、19世紀半ばには"プジョー兄弟社"(Societe Peugeot freres)としてコーヒーミルからミシンまで多種多様な製品を送り出します。

 また、年金制度や1日10時間労働といった福利厚生面で先端をいく会社です。

今話題のクルマブログはこちら!→ 人気ブログランキング
スポンサードリンク
自動車保険20社一括見積りサービス!
リンク
中古車をパーツで速くさせる方法 ランサーエボリューション Station 洗車機と手洗い洗車で自動車を綺麗にする方法
スポンサードリンク
スポンサードリンク

日本車 外車 中古車 車買取 自動車ランキングサイト
車探し、車買取、中古車情報満載、中古車販売FLEX

ページビューランキング ブログランキング 中古車・自動車サイトが中心の無料で登録できる登録型車ランキングサイト。 どなたでもご自由にご参加いただけます - 自動車ランキング サイト
中古車オークション情報を毎日公開 中古車相場お役立ちサイトはこちら

連絡先

This website is powered by Movable Type 3.2